経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -8億2700万
- 2020年8月31日 -593.83%
- -57億3800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方販売費及び一般管理費に関しましては、人件費の抑制、不動産賃借料の減額交渉等総額の削減に努めましたが、営業損失は拡大致しました。2020/10/14 13:31
この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は153億2千8百万円、営業損失は57億1千2百万円、経常損失は57億3千8百万円となりました。さらに、店舗の休業等による固定費等を特別損失として計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は66億4千8百万円となりました。
なお、当社グループは、アパレルを核とするファッション関連事業の割合が高く、ファッション関連事業以外の事業については重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。 - #2 財務制限条項に関する注記
- ①各決算期末の単体及び連結の貸借対照表において、純資産が直前の決算期末または2013年度決算期末の純資産のいずれか大きい方の50%以上を維持すること。2020/10/14 13:31
②各決算期の単体及び連結の損益計算書において、2期連続で経常損失を計上しないこと。
契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)借入金の内容2020/10/14 13:31
(注)前連結会計年度以前において②に抵触したため、当該契約に従い当社保有不動産の一部(当第2四半期連結会計期間末における帳簿価額6,710百万円)を根抵当権の担保に供しております。なお、その他、当社保有投資有価証券の一部(当第2四半期連結会計期間末における帳簿価額3,471百万円)が根質権に設定されております。① 借入先 株式会社三菱UFJ銀行 ⑥ 担保等 当社保有の不動産の一部 ⑦ 財務制限条項 ①各決算期末の単体及び連結の貸借対照表において、純資産が直前の決算期末または2013年度決算期末の純資産のいずれか大きい方の50%以上を維持すること②各決算期の単体及び連結の損益計算書において、2期連続で経常損失を計上しないこと