- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失の調整額は、すべてセグメント間の取引調整であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
2022/11/14 16:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/11/14 16:00
- #3 事業等のリスク
(1)継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは前連結会計年度において営業損失を計上しており、当第2四半期連結累計期間においても、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和され、経済活動の持ち直しの動きがみられたものの、ウクライナ情勢の長期化や、急激な円安の進行による原燃料・原材料の価格高騰の影響を強く受けたことにより、営業損失を計上しております。当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
連結財務諸表提出会社である当社は当該状況を解消すべく、大きく事業環境が変化する中にあっても、2020年11月に策定した新中期経営計画「REBORN2023」の諸施策を推し進めてまいりました。その概要は、新規事業を中心に戦略的な設備投資を実行し、また付加価値の高い商品構成へ転換することにより収益力向上を目指すと共に各種ロスの削減、生産性の向上によりコストダウンを強力に推し進め、早期の黒字化、安定的な株主還元を目標に2023年3月期(連結)には、営業損益、経常損益、親会社株主に帰属する当期純利益ともに黒字化を目指すものであります。
2022/11/14 16:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
維事業
新規デジタルプリント事業が立ち上がった一方で、新規資材事業の立ち上がりの遅れや原燃料価格の高騰に伴う製造コストの上昇により、厳しい結果となりました。この結果、繊維事業全体における売上高は12億83百万円(前年同四半期比18.5%増)、営業損失は1億15百万円(前年同四半期は1億68百万円の損失)となりました。
② 機械製造販売業
2022/11/14 16:00- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは前連結会計年度において営業損失を計上しており、当第2四半期連結累計期間においても、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和され、経済活動の持ち直しの動きがみられたものの、ウクライナ情勢の長期化や、急激な円安の進行による原燃料・原材料の価格高騰の影響を強く受けたことにより、営業損失を計上しております。当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
連結財務諸表提出会社である当社は当該状況を解消すべく、大きく事業環境が変化する中にあっても、2020年11月に策定した新中期経営計画「REBORN2023」の諸施策を推し進めてまいりました。その概要は、新規事業を中心に戦略的な設備投資を実行し、また付加価値の高い商品構成へ転換することにより収益力向上を目指すと共に各種ロスの削減、生産性の向上によりコストダウンを強力に推し進め、早期の黒字化、安定的な株主還元を目標に2023年3月期(連結)には、営業損益、経常損益、親会社株主に帰属する当期純利益ともに黒字化を目指すものであります。
2022/11/14 16:00