有報情報
- #1 業績等の概要
- その結果、当中間連結会計期間の売上高は前年同期比176百万円増(10.0%増)の1,953百万円となった。2014/12/19 10:23
営業利益については、電気・ガス・染薬品の高騰はあったものの、売上高増により26百万円(前年同期は営業損失3百万円)となった。経常利益は、賃貸費用7百万円や持分法による投資損失21百万円があったものの、受取賃貸料8百万円増、及び前年同期のアレンジメントフィー48百万円がなくなったことから、0.7百万円(前年同期は経常損失53百万円)となった。中間純損失は、補助金収入10百万円あったものの、固定資産除却損6百万円、固定資産圧縮損9百万円及び少数株主利益9百万円があったことから、16百万円(前年同期は中間純損失46百万円)となった。
(2)キャッシュ・フロー - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 電気・ガス・染薬品の高騰はあったものの、売上高増により、売上総利益では、前年同期対比42百万円増加し235百万円となり、営業利益は、26百万円(前年同期は営業損失3百万円)となった。2014/12/19 10:23
④ 経常利益
賃貸費用や持分法による投資損失があったものの、雇用調整に伴う助成金収入や受取賃貸料等、及び前年同期のアレンジメントフィー48百万円なくなったことから、0.7百万円(前年同期は経常損失53百万円)となった。