建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 2億4087万
- 2015年9月30日 -13.1%
- 2億930万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用している。
耐用年数及び残存価額については法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2017/12/18 16:31 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりである。2017/12/18 16:31
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 建物及び構築物 6,509千円 -千円 機械装置及び運搬具 - 3,389 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (本社、穂積工場)2017/12/18 16:31
(2)根抵当前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) 建物及び構築物 185,572千円 298,862千円 機械装置及び運搬具 99,553 139,276
(本社、穗積工場、笠松工場) - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 保険差益による圧縮記帳額が次のとおり取得額から控除されている。2017/12/18 16:31
国庫補助金等による圧縮記帳額が次のとおり取得価額から控除されている。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) 建物及び構築物 35,095千円 35,095千円 機械装置及び運搬具 22,557 22,557
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当中間連結会計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上した。2017/12/18 16:31
当社グループは事業用の資産については管理会計上の区分に基づき、主として事業別及び工場別にグルーピン場所 用途 種類 減損損失(千円) 岐阜県羽島郡笠松町 事業用資産 機械装置、建物及び土地等 418,014 合計 418,014
グを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っている。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用している。
耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法によっている。2017/12/18 16:31 - #7 重要な特別損失の注記
- ※2 特別損失の主要項目2017/12/18 16:31
前中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 建物除却損 209千円 -千円 構築物除却損 6,300 -