建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 1億9973万
- 2020年9月30日 +59.94%
- 3億1946万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2020/12/17 10:19
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりである。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりである。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2020/12/17 10:19 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳は次のとおりである。2020/12/17 10:19
前中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 建物及び構築物 -千円 130千円 機械装置及び運搬具 7,019 - - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (本社、穂積工場)2020/12/17 10:19
(2)根抵当前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) 建物及び構築物 291,026千円 285,046千円 機械装置及び運搬具 87,156 80,743
(本社、穗積工場) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりである。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~22年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2020/12/17 10:19 - #6 重要な特別損失の注記
- ※2 特別損失の主要項目2020/12/17 10:19
前中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 建物除却損 -千円 130千円 機械及び装置除却損 7,019 -