無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 1756万
- 2020年9月30日 -39.45%
- 1063万
個別
- 2020年3月31日
- 1730万
- 2020年9月30日 -42.37%
- 997万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
該当事項はない。
(2)リース資産の減価償却の方法
中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりである。2020/12/17 10:19 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~22年2020/12/17 10:19
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2020/12/17 10:19 - #4 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2020/12/17 10:19
前中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 有形固定資産 96,948千円 98,750千円 無形固定資産 7,503 7,731 計 104,451 106,482 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末の設備未払金の支払等により現金及び預金が639百万円減少したことに加え、受取手形及び売掛金が251百万円、有価証券が200百万円減少したことにより、前期対比1,083百万円減少し、2,564百万円となった。2020/12/17 10:19
固定資産は、有形固定資産が前期対比127百万円増加し、6,714百万円となった。無形固定資産が前期対比6百万円減少し、10百万円となった。投資その他の資産は、前期対比3百万円増加し、447百万円となった。固定資産合計では前期対比124百万円増加し、7,173百万円となった。
(負債合計) - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~8年2020/12/17 10:19
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりである。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~22年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2020/12/17 10:19