売上高
連結
- 2019年9月30日
- 24億2171万
- 2020年9月30日 -18.87%
- 19億6483万
個別
- 2019年9月30日
- 16億4367万
- 2020年9月30日 -22.83%
- 12億6836万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「発電事業」は、子会社である株式会社岐阜バイオマスパワーが木質バイオマスを利用した発電事業及び電力販売業務を主な業務とし、その木質バイオマス燃料の製造、販売及び卸販売を持分法適用関連会社である株式会社バイオマスエナジー東海が行っている。2020/12/17 10:19
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2020/12/17 10:19
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東レ株式会社 452,562 染色整理関連事業 テス・エンジニアリング株式会社 341,210 発電事業 株式会社エネット 337,368 発電事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部売上高又は振替高は総原価を勘案し、価格交渉の上、決定している。2020/12/17 10:19 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/12/17 10:19
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略している。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 染色整理関連事業2020/12/17 10:19
染色整理関連事業においては、新型コロナウイルスの世界的パンデミックにより百貨店を中心に消費が大幅に低下し、ファッション衣料、企業別注ユニフォーム、中東民族衣装、人工皮革の全てで大幅な受注減となり、織物の染色加工等での売上高は前年同期比391百万円減(25.3%減)の1,154百万円となった。テキスタイル販売においては、ファッション・カジュアル関係の新規顧客獲得と新商品開発が受注に繋がり、売上高88百万円と前年同期比18百万円(27.4%増)の増収となった。また、木材突き板染色加工では、主力である自動車用途は受注が大幅に減少し、他用途での受注増でカバーを図るも、売上高は前年同期比4百万円減(17.5%減)の19百万円となった。
以上の結果、売上高は前年同期比378百万円減(23.0%減)の1,267百万円、セグメント損失(営業損失)は170百万円(前年同期 営業利益5百万円)となった。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2020/12/17 10:19
染色加工 発電 合計 外部顧客への売上高 1,267,409 697,426 1,964,835