構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 1億3859万
- 2021年3月31日 -3.97%
- 1億3308万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~22年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2021/06/22 9:43 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりである。2021/06/22 9:43
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 506千円 130千円 機械装置及び運搬具 3,547 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)工場財団の組成2021/06/22 9:43
(2)根抵当前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 291,026千円 285,021千円 機械装置及び運搬具 87,156 79,123
(3)個別担保前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 54,234千円 160,527千円 機械装置及び運搬具 13,303 3,156,302 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- なお、当連結会計年度については、該当事項はない。2021/06/22 9:43
当社グループは、事業用の資産については管理会計上の区分に基づき、主として事業別及び工場別にグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っている。用途 場所 種類 減損損失(千円) 遊休資産 岐阜県瑞穂市 建物及び構築物 2,954 機械装置及び運搬具 17
当社ステープル加工事業建屋新設に伴い、撤去のため使用が見込まれない資産について、正味売却価額をゼロと評価し、帳簿価格を減額している。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2021/06/22 9:43
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。