建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 3億590万
- 2021年9月30日 +78.82%
- 5億4703万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2021/12/17 10:06
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりである。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりである。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~22年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2021/12/17 10:06 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりである。2021/12/17 10:06
前中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 建物及び構築物 130千円 -千円 機械装置及び運搬具 - 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (本社、穂積工場)2021/12/17 10:06
(2)根抵当前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) 建物及び構築物 285,021千円 289,278千円 機械装置及び運搬具 79,123 66,085
(本社、穗積工場) - #5 重要な特別損失の注記
- ※2 特別損失の主要項目2021/12/17 10:06
前中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 機械及び装置売却損 -千円 42千円 建物除却損 130 - 機械及び装置除却損 - 0