営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- -7767万
- 2021年9月30日
- 7148万
個別
- 2020年9月30日
- -1億4064万
- 2021年9月30日
- -7738万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2021/12/17 10:06
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部売上高又は振替高は総原価を勘案し、価格交渉の上、決定している。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2021/12/17 10:06
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部売上高又は振替高は総原価を勘案し、価格交渉の上、決定している。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 発電事業においては、安定した稼働の中、前期8月に2号発電所が稼働を始め、当上半期はフルに寄与、また売電単価が2021年4月より激変緩和措置による単価改定があったものの、売上高は前年同期比708百万円増(101.5%増)の1,405百万円となった。セグメント利益は、87百万円増(93.4%増)の180百万円となった。2021/12/17 10:06
その結果、当中間連結会計期間の売上高は前年同期比846百万円増(43.1%増)の2,811百万円となった。営業利益は71百万円(前年同期 営業損失77百万円)となった。経常利益は148百万円(前年同期 経常損失13百万円)となった。親会社株主に帰属する中間純利益は66百万円(前年同期 親会社株主に帰属する中間純損失83百万円)となった。
②キャッシュ・フローの状況