建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 16億6601万
- 2022年9月30日 -8.99%
- 15億1629万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりである。2022/12/23 13:48
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~22年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (本社、穂積工場)2022/12/23 13:48
(2)根抵当前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) 建物及び構築物 282,307千円 172,065千円 機械装置及び運搬具 144,397 74,029
(本社、穗積工場) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当中間連結会計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上した。2022/12/23 13:48
当社グループは、事業用の資産については管理会計上の区分に基づき、主として事業別及び工場別にグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っている。用途 場所 種類 減損損失(千円) 染色整理関連事業用資産 岐阜県瑞穂市 土地建物及び構築物機械装置及び運搬具その他(工具、器具及び備品)リース資産無形固定資産(ソフトウエア) 44,431113,92952,8793,236202,5623,385 合計 420,426
当資産グループは、新型コロナウイルス感染症の影響が続く中、ロシア・ウクライナ問題に伴うエネルギー、原材料価格の異常な高騰により、継続して営業利益がマイナスとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として、特別損失に計上している。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりである。2022/12/23 13:48
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~8年