有価証券報告書-第109期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(注)1.セグメント利益の調整額△34千円は、セグメント間取引消去1,528千円、報告セグメントに帰属しない全社費用△1,563千円である。
2.セグメント資産の調整額125,769千円は、セグメント間取引消去△28,254千円、報告セグメントに帰属しない投資有価証券等の全社資産154,023千円である。
3.持分法適用会社への投資額の調整額134,269千円は、報告セグメントに帰属しない持分法適用会社への投資額である。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれている。
5.発電事業で外部顧客への売上高が増加しているのは、連結子会社である株式会社岐阜バイオマスパワーにおいて2020年8月より第2発電所の営業運転を開始したことによるものである。
2.セグメント資産の調整額125,769千円は、セグメント間取引消去△28,254千円、報告セグメントに帰属しない投資有価証券等の全社資産154,023千円である。
3.持分法適用会社への投資額の調整額134,269千円は、報告セグメントに帰属しない持分法適用会社への投資額である。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれている。
5.発電事業で外部顧客への売上高が増加しているのは、連結子会社である株式会社岐阜バイオマスパワーにおいて2020年8月より第2発電所の営業運転を開始したことによるものである。