有価証券報告書-第108期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(注)1.セグメント利益の調整額1,480千円は、セグメント間取引消去である。
2.セグメント資産の調整額129,467千円は、セグメント間取引消去△3,808千円、持分法適用会社への投資額133,275千円である。
3.持分法適用会社への投資額の調整額133,275千円は、各報告セグメントに属していない持分法適用会社への投資額である。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれている。
5.発電事業で外部顧客への売上高が増加しているのは、連結子会社である株式会社岐阜バイオマスパワーが前事業年度に決算期を3月31日から12月31日に変更し9ヶ月決算としたことによるものである。
2.セグメント資産の調整額129,467千円は、セグメント間取引消去△3,808千円、持分法適用会社への投資額133,275千円である。
3.持分法適用会社への投資額の調整額133,275千円は、各報告セグメントに属していない持分法適用会社への投資額である。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれている。
5.発電事業で外部顧客への売上高が増加しているのは、連結子会社である株式会社岐阜バイオマスパワーが前事業年度に決算期を3月31日から12月31日に変更し9ヶ月決算としたことによるものである。