有価証券報告書-第110期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(注)1.セグメント利益の調整額△318千円は、セグメント間取引消去1,176千円、報告セグメントに帰属しない全社費用△1,495千円である。
2.セグメント資産の調整額154,041千円は、報告セグメントに帰属しない投資有価証券等の全社資産である。
3.持分法適用会社への投資額の調整額134,939千円は、報告セグメントに帰属しない持分法適用会社への投資額である。
4.発電事業で外部顧客への売上高が増加しているのは、連結子会社である株式会社岐阜バイオマスパワーにおいて2020年8月より第2発電所の営業運転を開始したことによるものである。
2.セグメント資産の調整額154,041千円は、報告セグメントに帰属しない投資有価証券等の全社資産である。
3.持分法適用会社への投資額の調整額134,939千円は、報告セグメントに帰属しない持分法適用会社への投資額である。
4.発電事業で外部顧客への売上高が増加しているのは、連結子会社である株式会社岐阜バイオマスパワーにおいて2020年8月より第2発電所の営業運転を開始したことによるものである。