純資産
連結
- 2012年8月31日
- 209億24万
- 2013年8月31日 +3.46%
- 216億2432万
- 2014年8月31日 -0.99%
- 214億1122万
個別
- 2012年8月31日
- 207億2025万
- 2013年8月31日 +2.77%
- 212億9465万
- 2014年8月31日 -1.23%
- 210億3261万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において退職給付に係る負債が374,402千円計上されております。2014/11/25 9:56
また、その他の包括利益累計額が31,412千円増加し、1株当たり純資産額が1円47銭増加しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/11/25 9:56
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤純資産2014/11/25 9:56
当連結会計年度末における純資産の残高は、214億1千1百万円となり、前連結会計年度末と比べ2億1千3百万円減少いたしました。主な要因は、利益剰余金が2億4千万円減少し、その他有価証券評価差額金が2千2百万円減少し、為替換算調整勘定が3千8百万円増加し、退職給付に係る調整累計額が3千1百万円発生したことによるものであります。これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末の71.4%から0.6ポイント上昇し72.0%となりました。
(4)当連結会計年度のキャッシュ・フローの分析 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法2014/11/25 9:56
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/11/25 9:56 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2014/11/25 9:56
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/25 9:56
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 1株当たり純資産額 1,014.94円 1,005.02円 1株当たり当期純利益金額 27.26円 4.69円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。