- 8127
- 2026/09/18
- 時価
- 109億円
- PER 予
- 52.43倍
- 2009年以降
- 赤字-248.99倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.6倍
- 2009年以降
- 0.28-0.81倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.72%
- ROE 予
- 1.15%
- ROA 予
- 0.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 業績等の概要
- 投資活動により使用した資金は、3千万円(前年同期比5億6百万円の支出増)となりました。主な要因は、定期預金の払戻による収入2億7千5百万円、有価証券の取得による支出3億円、有価証券の売却及び償還による収入1億円、有形固定資産の取得による支出1億4千5百万円、投資有価証券の取得による支出5億円、投資有価証券の売却及び償還による収入5億1千万円等によるものであります。2015/11/24 10:17
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動により使用した資金は、3億8千6百万円(前年同期比9千1百万円の支出減)となりました。主な要因は、長期借入れによる収入5億円、長期借入金の返済による支出5億6千7百万円及び配当金の支払による支出2億9千8百万円等によるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、3千万円の支出となり、前年同期の4億7千6百万円の収入と比べ5億6百万円の支出の増加となりました。有価証券及び投資有価証券の取得・売却及び償還による資金の増減は前年同期の4億9千3百万円の収入から当連結会計年度は1億9千万円の支出と6億8千3百万円の支出の増加となりました。定期預金の預入による支出・払戻による収入は前年同期に比べて2億円の収入の増加となりました。2015/11/24 10:17
財務活動によるキャッシュ・フローは、3億8千6百万円の支出となり、前年同期の4億7千8百万円の支出と比べ9千1百万円の支出の減少となりました。長期借入れによる収入・返済による支出が前年同期の1億1千7百万円の支出から当連結会計年度は6千7百万円の支出と5千万円の支出の減少となりました。
これらの活動の結果及び為替レートの変動が海外子会社の現金及び現金同等物の円換算額に与えた影響等により現金及び現金同等物の残高は、前年同期の102億3千4百万円から9億2千8百万円減少し93億5百万円となりました。