- 8127
- 2026/09/30
- 時価
- 110億円
- PER 予
- 52.73倍
- 2009年以降
- 赤字-248.99倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.61倍
- 2009年以降
- 0.28-0.81倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.7%
- ROE 予
- 1.15%
- ROA 予
- 0.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2016年8月31日
- 2億4748万
- 2017年8月31日 +65.33%
- 4億917万
個別
- 2016年8月31日
- 2億4748万
- 2017年8月31日 +65.33%
- 4億917万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2017/11/24 9:03
前連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 当連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 税効果額 111,501 △70,997 その他有価証券評価差額金 △221,659 161,692 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/11/24 9:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年8月31日) 当事業年度(平成29年8月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △84,866 △155,863 繰延ヘッジ損益 - △977
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2017/11/24 9:03
当連結会計年度末における純資産合計は175億3千万円となり、前連結会計年度末に比べ8千7百万円増加いたしました。主な要因は、自己株式が1億6千9百万円増加し、その他有価証券評価差額金が1億6千1百万円増加したこと等によるものであります。この結果、自己資本比率は73.8%(前連結会計年度末は70.8%)となりました。
(4)当連結会計年度のキャッシュ・フローの分析