無形固定資産
連結
- 2018年8月31日
- 5億9254万
- 2019年8月31日 -81.21%
- 1億1135万
個別
- 2018年8月31日
- 5億7362万
- 2019年8月31日 -80.59%
- 1億1135万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 繊維製品製造販売業における汎用コンピューター及び周辺機器一式(工具、器具及び備品)であります。2019/11/25 9:07
(イ)無形固定資産
繊維製品製造販売業におけるソフトウェアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2019/11/25 9:07 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日)2019/11/25 9:07
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分により資産のグルーピングを行っており、店舗資産及び賃貸用資産について個別物件をグルーピングの最小単位としております。場所 用途 種類 - 事業用資産 無形固定資産(商標権) 福岡県福岡市西区 店舗資産 建物及び構築物、有形固定資産その他(工具、器具及び備品)
2017年より展開しております「Penfield(ペンフィールド)」事業において、事業計画の精査を行い、将来の回収可能性を保守的に検討した結果、当連結会計年度において、商標権の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として396,843千円を特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は、113億4千5百万円となり、前連結会計年度末と比べ3億1千7百万円増加いたしました。現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金は72億2千4百万円から3億円増加し、75億2千5百万円となりました。2019/11/25 9:07
当連結会計年度末における固定資産は、120億4千9百万円となり、前連結会計年度末と比べ3億1千万円減少いたしました。主な要因は、無形固定資産が4億8千1百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は233億9千4百万円となり、前連結会計年度末と比べ7百万円増加いたしました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物及び構築物 3~47年2019/11/25 9:07
ロ.無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 3~47年2019/11/25 9:07
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。