無形固定資産
連結
- 2020年8月31日
- 2562万
- 2021年8月31日 -23.21%
- 1967万
個別
- 2020年8月31日
- 2562万
- 2021年8月31日 -23.21%
- 1967万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 繊維製品製造販売業における汎用コンピューター及び周辺機器一式(工具、器具及び備品)であります。2021/11/22 10:01
(イ)無形固定資産
繊維製品製造販売業におけるソフトウェアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 建物及び構築物 3~47年2021/11/22 10:01
ロ.無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年9月1日 至 2020年8月31日)2021/11/22 10:01
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分により資産のグルーピングを行っており、店舗資産及び賃貸用資産について個別物件をグルーピングの最小単位としております。場所 用途 種類 - 事業用資産 無形固定資産(商標権) 神奈川県横浜市他9件 店舗資産等 建物及び構築物、有形固定資産その他(工具、器具及び備品)、投資その他の資産のその他(長期前払費用)
2018年より展開しております「Lightning Bolt(ライトニングボルト)」事業において、事業計画の精査を行い、将来の回収可能性を保守的に検討した結果、当連結会計年度において、無形固定資産(商標権)の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額81,583千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額2021/11/22 10:01
会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、繊維製品製造販売業に属する有形固定資産2,925,868千円及び無形固定資産19,678千円であります。
繊維製品製造販売業の資産グループにおいて2期連続の営業損失(本社費等配賦後)を計上していることから固定資産の減損の兆候があると判断しましたが、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フロー及び主要な資産の正味売却価額に基づき見積もった割引前将来キャッシュ・フローの総額が、当該資産グループの帳簿価額を上回っていたことから、減損損失を認識しておりません。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/11/22 10:01
会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、繊維製品製造販売業に属する有形固定資産2,925,963千円及び無形固定資産19,678千円であります。
繊維製品製造販売業の資産グループにおいて2期連続の営業損失(本社費等配賦後)を計上していることから固定資産の減損の兆候があると判断しましたが、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フロー及び主要な資産の正味売却価額に基づき見積もった割引前将来キャッシュ・フローの総額が、当該資産グループの帳簿価額を上回っていたことから、減損損失を認識しておりません。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 3~47年2021/11/22 10:01
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。