売上高
連結
- 2022年8月31日
- 191億941万
- 2023年8月31日 +7.35%
- 205億1311万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/11/24 9:49
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,121,817 10,764,932 16,052,332 20,801,951 税金等調整前四半期(当期)純利益 (千円) 406,097 418,581 716,732 569,675 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産賃貸事業」は自社物件の有効活用として、主にオフィスビルの賃貸を行っております。2023/11/24 9:49
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/11/24 9:49
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- (5)天候等、自然災害によるリスク2023/11/24 9:49
当社グループが取り扱う衣料品等の売上高は、冷夏暖冬等の異常気象や、台風や地震等の自然災害によって減少することが考えられます。特に売上高比率の高い冬季の天候不順や異常気象は、当社グループの業績に大きく影響を及ぼす可能性があります。
(6)新型コロナウイルス感染症及び新型インフルエンザ等の伝染病によるリスク - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日)2023/11/24 9:49
当連結会計年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)売上高(千円) 構成比(%) その他の収益 不動産賃貸事業 289,195 1.5 外部顧客への売上高 19,398,610 100.0
2. 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報売上高(千円) 構成比(%) その他の収益 不動産賃貸事業 288,837 1.4 外部顧客への売上高 20,801,951 100.0 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。2023/11/24 9:49 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/11/24 9:49 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題2023/11/24 9:49
来期の展望としましては、資源価格の高騰や円安を背景とした急激な物価上昇による個人消費の落ち込みが引き続き懸念され、当社を取り巻く環境の先行き不透明感は継続するものと思われます。また、新型コロナウイルス感染症が再拡大した2022年8月から11月はその影響を受けており、新型コロナウイルス感染症が感染法上の5類へ移行したものの、今後の感染状況によっては、既存店舗の集客や稼働率が低下し売上高が減少する等、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
このような状況の中、当社グループは、原点である顧客起点に立ち返り「ものを創り 人を創り お客様と共に心豊かな毎日を創る」という不変のミッションのもと、いつの時代でも どのような環境下でも お客様の不満や問題を解決し 求められるものを提供し 最初に想起される真のブランド「シン・ブランド創り」を目指しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (イ)経営成績2023/11/24 9:49
当連結会計年度における経営成績は、売上高が208億1百万円(前年同期比7.2%増)となりました。利益面では、売上総利益率は57.5%(前年同期比0.9ポイント減)となり、販売費及び一般管理費は116億4千8百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益は3億2百万円(前年同期比109.2%増)、経常利益は5億8千8百万円(前年同期は比8.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億6千3百万円(前年同期比24.6%増)となりました。
セグメントごとの売上高では、繊維製品製造販売業205億1千3百万円(前年同期比7.3%増)、不動産賃貸事業2億8千8百万円(前年同期比0.1%減)となりました。 - #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2023/11/24 9:49
当社は、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル等を保有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は168,747千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は165,839千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。