8127 ヤマトインターナショナル

8127
2026/05/18
時価
125億円
PER 予
59.76倍
2009年以降
赤字-248.99倍
(2009-2025年)
PBR
0.67倍
2009年以降
0.28-0.81倍
(2009-2025年)
配当 予
2.39%
ROE 予
1.12%
ROA 予
0.78%
資料
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ヤマトインターナショナル(8127)の売上高 - 繊維製品製造販売業の推移 - 通期

【期間】

連結

2013年8月31日
235億9501万
2014年8月31日 -1.16%
233億2233万
2015年8月31日 -6.78%
217億4088万
2016年8月31日 -1.87%
213億3416万
2017年8月31日 -13.47%
184億5973万
2018年8月31日 -12.05%
162億3512万
2019年8月31日 +1.67%
165億553万
2020年8月31日 -15.51%
139億4617万
2021年8月31日 -4.02%
133億8590万
2022年8月31日 +42.76%
191億941万
2023年8月31日 +7.35%
205億1311万
2024年8月31日 +1.71%
208億6470万
2025年8月31日 -8.18%
191億5784万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
第1四半期連結累計期間中間連結累計期間第3四半期連結累計期間当連結会計年度
売上高 (千円)4,938,77910,539,20815,167,79619,444,522
税金等調整前中間(四半期)(当期)純利益 (千円)125,627102,897202,607245,088
(注)第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に係るレビュー :無
2025/11/20 15:31
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「不動産賃貸事業」は自社物件の有効活用として、主にオフィスビルの賃貸を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2025/11/20 15:31
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(ア)有形固定資産
繊維製品製造販売業における汎用コンピュータ及び周辺機器一式(工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産
2025/11/20 15:31
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
2025/11/20 15:31
#5 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループは、ヤマト インターナショナル株式会社(当社)及び連結子会社1社により構成され、繊維製品製造販売業及び不動産賃貸事業を行っております。当社グループの事業の内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは、次のとおりであります。
繊維製品製造販売業………当社はカジュアルウェア中心のアパレル企業として、カットソーニット、布帛シャツ、横編セーター、アウター、ボトム、その他小物雑貨等の製造・販売並びにこれらに関連した事業を営んでおります。
2025/11/20 15:31
#6 事業等のリスク
(5)天候等、自然災害によるリスク
当社グループが取り扱う衣料品等の売上高は、冷夏暖冬等の異常気象や、台風や地震等の自然災害によって減少することが考えられます。特に売上高比率の高い冬季の天候不順や異常気象は、当社グループの業績に大きく影響を及ぼす可能性があります。
(6)新型コロナウイルス感染症及び新型インフルエンザ等の伝染病によるリスク
2025/11/20 15:31
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)
売上高(千円)構成比(%)
その他の収益不動産賃貸事業275,2081.3
外部顧客への売上高21,139,916100.0
当連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)
売上高(千円)構成比(%)
その他の収益不動産賃貸事業286,6781.5
外部顧客への売上高19,444,522100.0
2. 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/11/20 15:31
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。2025/11/20 15:31
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象としているものであります。
当社グループは、カジュアルウェア中心のアパレル企業であり、衣料品の生産及び販売並びにこれら製品に関連した繊維製品製造販売業並びに不動産賃貸事業を営んでおります。繊維製品製造販売業の事業セグメントは社内業績管理単位である製品区分別の事業部門及び子会社を基礎としておりますが、製品の内容及び市場等の類似性をもとに集約しております。その結果、「繊維製品製造販売業」と「不動産賃貸事業」を報告セグメントとしております。
繊維製品製造販売業」は、カジュアルウェアとして、カットソーニット、布帛シャツ、横編セーター、アウター、ボトム、その他小物雑貨を取り扱っております。
2025/11/20 15:31
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/11/20 15:31
#11 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年8月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
繊維製品製造販売業124(945)
全社(共通)35(37)
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2.全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。
2025/11/20 15:31
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(イ)経営成績
当連結会計年度における経営成績は、売上高が194億4千4百万円(前年同期比8.0%減)となりました。利益面では、売上総利益率は56.4%(前年同期比0.3ポイント減)となり、販売費及び一般管理費は111億6千2百万円(前年同期比4.8%減)、営業損失は2億1百万円(前年同期は営業利益2億6千2百万円)、経常損失は6千2百万円(前年同期は経常利益3億8千5百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億4千3百万円(前年同期比59.4%減)となりました。
セグメントごとの売上高では、繊維製品製造販売業191億5千7百万円(前年同期比8.2%減)、不動産賃貸事業2億8千6百万円(前年同期比4.2%増)となりました。
2025/11/20 15:31
#13 設備投資等の概要
当連結会計年度において実施した当社グループの設備投資の総額は、233,632千円であり、主なものは次のとおりであります。
(繊維製品製造販売業)
東京本社リニューアル工事(第二期) 132,108千円
2025/11/20 15:31
#14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社は、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル等を保有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は136,990千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は137,856千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2025/11/20 15:31
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/11/20 15:31

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