構築物(純額)
個別
- 2023年8月31日
- 628万
- 2024年8月31日 -16.38%
- 525万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産 (リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年12月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
ロ.無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ.長期前払費用
定額法を採用しております。2024/11/25 9:36 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2024/11/25 9:36
前連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 建物及び構築物(撤去費を含む) 2,209千円 2,950千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)2024/11/25 9:36
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている事業単位ごとに資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 福岡県糟屋郡他 店舗用資産 建物及び構築物、有形固定資産その他(工具、器具及び備品)
このうち営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に5,665千円(建物及び構築物5,458千円、工具、器具及び備品206千円)計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、109億8千1百万円となり、前連結会計年度末と比べ4億6千6百万円増加いたしました。現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金は72億1千7百万円から2億3千7百万円増加し、74億5千5百万円となりました。2024/11/25 9:36
当連結会計年度末における固定資産は、130億2千5百万円となり、前連結会計年度末と比べ10億6千4百万円増加いたしました。主な要因は、投資有価証券が8億1千3百万円、建物及び構築物が1億9千3百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、総資産は240億7百万円となり、前連結会計年度末と比べ15億3千万円増加いたしました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ.有形固定資産 (リース資産を除く)2024/11/25 9:36
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年12月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/11/25 9:36
定率法を採用しております。ただし、1998年12月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。