- 8029
- 2026/10/09
- 時価
- 213億円
- PER 予
- 12.85倍
- 2009年以降
- 赤字-233.33倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.49倍
- 2009年以降
- 0.17-2.08倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.66%
- ROE 予
- 3.83%
- ROA 予
- 2.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、マーケティング関連資産及びのれんの償却額△259百万円、セグメント間の取引に関わる調整額762百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,152百万円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。2021/08/06 16:45
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失の調整額は、マーケティング関連資産及びのれんの償却額△281百万円、セグメント間の取引に関わる調整額1,006百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△842 百万円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。2021/08/06 16:45
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/08/06 16:45
(のれんの金額の重要な変動) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日)2021/08/06 16:45
当社グループは店舗を基本とした単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としております。場所 用途 種類 韓国チョンジュ市、他 事業用資産 有形固定資産その他(工具、器具及び備品) 岩手県花巻市 遊休資産 建物及び構築物、土地
事業用資産につきましては、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額0百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2021/08/06 16:45
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、季節要因などにより受取手形及び売掛金が8億5千1百万円減少しましたが、現金及び預金が13億2千6百万円、時価の上昇等により投資有価証券が4億4千1百万円、それぞれ増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ8億2千5百万円増加し、475億4千7百万円となりました。
負債は、借入金の純増額が3億3千6百万円ありましたが、季節要因及び新型コロナウイルス感染症拡大に対応して仕入を抑制したことなどにより支払手形及び買掛金が9億7千3百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ4億8千万円減少し、220億1百万円となりました。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に係る会計上の見積り)2021/08/06 16:45
前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)において、新型コロナウイルス感染症による影響は2021年度第2四半期までは一定程度継続し、新型コロナウイルス感染症のワクチン普及が進むにつれて徐々に回復に向かうと仮定しておりましたが、2021年7月に入ってもなお、新型コロナウイルス感染症が国内外で再拡大しており、国内では緊急事態宣言が再発出されるなど、影響が長期化していることから、当連結会計年度末までは不安定な経済状況が続くとの仮定に変更し、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損損失等に関する会計上の見積りを行っております。
(連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱いの適用)