有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/08/06 16:45
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/08/06 16:45
(のれんの金額の重要な変動) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日)2021/08/06 16:45
当社グループは店舗を基本とした単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としております。場所 用途 種類 韓国チョンジュ市、他 事業用資産 有形固定資産その他(工具、器具及び備品) 岩手県花巻市 遊休資産 建物及び構築物、土地
事業用資産につきましては、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額0百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/08/06 16:45
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出3億7千4百万円があったことなどにより、5億1千1百万円の支出(前年同期は14億6千8百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に係る会計上の見積り)2021/08/06 16:45
前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)において、新型コロナウイルス感染症による影響は2021年度第2四半期までは一定程度継続し、新型コロナウイルス感染症のワクチン普及が進むにつれて徐々に回復に向かうと仮定しておりましたが、2021年7月に入ってもなお、新型コロナウイルス感染症が国内外で再拡大しており、国内では緊急事態宣言が再発出されるなど、影響が長期化していることから、当連結会計年度末までは不安定な経済状況が続くとの仮定に変更し、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損損失等に関する会計上の見積りを行っております。
(連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱いの適用)