建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年2月28日
- 9億6030万
- 2019年2月28日 -91.87%
- 7811万
有報情報
- #1 事務所閉鎖損失に関する注記
- ※6 事業所閉鎖損失の内訳は次のとおりであります。2019/05/31 14:50
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 建物及び構築物 1,999千円 0千円 原状回復費用等 - 1,655 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- 当該物件は、2019年1月23日に引渡しを完了いたしました。2019/05/31 14:50
なお、建物及び構築物と土地が一体となった固定資産を売却した際、各資産種類毎では売却益、売却損が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却益を計上しております。
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 建物及び構築物 25,761千円 △306,500千円 土地 - 810,726 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2019/05/31 14:50
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 建物及び構築物 2,400千円 936千円 器具及び備品 1,159 1,780 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保資産2019/05/31 14:50
※2 担保付債務前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 建物及び構築物 603,342千円 1,390千円 土地 3,180,332 941,058
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日)2019/05/31 14:50
当社グループは百貨店・直営店等の売場単位を軸とした管理会計を行っており、基本的に売場別にグルーピングを決定しております。なお、賃貸用資産や遊休資産については個別の物件毎に、のれんについては主としてブランドグループ毎にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 大分市他 店舗・売場用資産 建物及び構築物 2,485 器具及び備品 4,635 計 7,121
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである事業用資産を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ6億33百万円増加の45億90百万円(前連結会計年度末は39億57百万円)となりました。これは主に、大阪府大阪市の土地及び建物の売却により、現金及び預金が5億94百万円増加したことによるものであります。2019/05/31 14:50
固定資産は、前連結会計年度末に比べ30億41百万円減少の20億94百万円(前連結会計年度末は51億36百万円)となりました。これは主に、大阪府大阪市の土地及び建物の売却により土地が22億39百万円、建物及び構築物が3億6百万円減少、また、事業所設備等の共用資産の減損損失計上により建物及び構築物が7億58百万円減少したことによるものであります。
(負債合計) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/05/31 14:50
建物及び構築物 3~50年
器具及び備品 5~8年