- 8143
- 2026/09/09
- 時価
- 3億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-58.85倍
(2009-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2009年以降
- 0.18-3.56倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金の返済による支出、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年8月31日
- -3億1727万
- 2019年8月31日
- -2億839万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- シンジケーション方式によるコミットメントライン契約2019/10/15 10:37
前連結会計年度(2019年2月28日) 当第2四半期連結会計期間(2019年8月31日) コミットメントラインの総額 800,000千円 800,000千円 借入実行残高 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの事業活動における必要資金は、当社グループ製品の製造に係る原材料費等や販売費及び一般管理費等の運転資金、直営店舗及び百貨店売場等の開設及びリニューアルに係る投資資金が主なものであります。2019/10/15 10:37
運転資金及び投資資金の調達につきましては、短期運転資金は自己資金及び金融機関からの短期借入を基本としており、設備投資や長期運転資金の調達につきましては、金融機関からの長期借入を基本としております。なお、運転資金の安定的かつ効率的な調達を行うため、取引銀行とシンジケーション方式による総額8億円のコミットメントライン契約を締結しております。これらにより、資金の流動性は十分に確保されているものと判断しております。
また、当第2四半期連結会計期間末における有利子負債の残高は5億1百万円となっております。 - #3 財務制限条項に関する注記
- 記1のコミットメントライン契約2019/10/15 10:37
①2018年2月に終了する決算期以降の各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前の決算期の末日又は2017年2月期末における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上であること。