四半期報告書-第69期第2四半期(平成28年6月1日-平成28年8月31日)
(重要な後発事象)
コミットメントライン契約の締結
当社は従来から締結している借入極度額20億円のシンジケーション方式コミットメントライン契約及び借入極度額13億円のシンジケーション方式コミットメントライン契約(タームアウトオプション付)を平成28年9月26日付で解消し、新たに下記のとおり契約を締結いたしました。
1.目的
引き続き、資金需要に対する機動性と安全性の確保及び資金効率の向上を図るため。
2.コミットメントライン契約の概要
アレンジャー兼エージェント:株式会社三菱東京UFJ銀行、株式会社三井住友銀行
契約締結日 :平成28年9月26日
参加金融機関:株式会社三菱東京UFJ銀行、株式会社三井住友銀行、株式会社百十四銀行
財務制限条項:平成30年2月に終了する決算期以降の各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前の決算期の末日又は平成29年2月期末における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上であること。
平成30年2月に終了する決算期以降の各年度の決算期に係る単体の損益計算書上の経常利益が、2期連続して損失とならないこと。
(1)トランシェA(コミットメントライン契約)
借入極度額 :17億円
契約期間 :1年(3回の延長条項付)
借入利率 :借入期間に対応するTIBOR+スプレッド
(2)トランシェB(コミットメントライン契約 タームアウトオプション付)
借入極度額 :10億5千万円
契約期間 :1年間のコミットメント契約期間後、3年間のタームローン借入期間
借入利率 :借入期間に対応するTIBOR+スプレッド
コミットメントライン契約の締結
当社は従来から締結している借入極度額20億円のシンジケーション方式コミットメントライン契約及び借入極度額13億円のシンジケーション方式コミットメントライン契約(タームアウトオプション付)を平成28年9月26日付で解消し、新たに下記のとおり契約を締結いたしました。
1.目的
引き続き、資金需要に対する機動性と安全性の確保及び資金効率の向上を図るため。
2.コミットメントライン契約の概要
アレンジャー兼エージェント:株式会社三菱東京UFJ銀行、株式会社三井住友銀行
契約締結日 :平成28年9月26日
参加金融機関:株式会社三菱東京UFJ銀行、株式会社三井住友銀行、株式会社百十四銀行
財務制限条項:平成30年2月に終了する決算期以降の各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前の決算期の末日又は平成29年2月期末における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上であること。
平成30年2月に終了する決算期以降の各年度の決算期に係る単体の損益計算書上の経常利益が、2期連続して損失とならないこと。
(1)トランシェA(コミットメントライン契約)
借入極度額 :17億円
契約期間 :1年(3回の延長条項付)
借入利率 :借入期間に対応するTIBOR+スプレッド
(2)トランシェB(コミットメントライン契約 タームアウトオプション付)
借入極度額 :10億5千万円
契約期間 :1年間のコミットメント契約期間後、3年間のタームローン借入期間
借入利率 :借入期間に対応するTIBOR+スプレッド