売上高
連結
- 2014年6月30日
- 176億6165万
- 2015年6月30日 -3.71%
- 170億618万
個別
- 2014年6月30日
- 176億6008万
- 2015年6月30日 -3.71%
- 170億519万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/09/29 11:07
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,613,523 8,382,859 12,210,525 17,006,188 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 758,709 2,587,013 2,809,522 3,914,583 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/09/29 11:07
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 業績等の概要
- 生産面におきましては、円安の進行や、素材価格の高騰、中国や東南アジアにおける工賃の上昇などに伴うコストアップに対応するため、生産体制の見直しを進め、新規協力工場の開拓を強化するなど、製造コストの低減と品質管理体制の強化に努めてまいりました。2015/09/29 11:07
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は17,006百万円(前連結会計年度比3.7%減)となり、事業構造の転換を進めたことにより、ユニフォームは順調に売上を伸ばしているものの、メンズカジュアルの売上の落ち込みをカバーしきれず、若干前年を下回る結果となりました。営業利益は、事業構造の転換に伴い若干販管費率が低下したことなどにより、1,981百万円(前連結会計年度比0.5%減)と減益ではありますが、ほぼ前年並みとなりました。経常利益は、輸入取引に係る為替変動リスクをヘッジする目的で行っております為替予約取引に係る時価評価によるデリバティブ評価益が前期に比べ855百万円増加したことなどにより、3,694百万円(前連結会計年度比49.2%増)となり、当期純利益は過去最高益を更新し、2,504百万円(前連結会計年度比62.1%増)となりました。
なお、当社グループは衣料品製造販売事業の単一セグメントに該当するため、セグメント情報は記載しておりません。 - #4 沿革
- 2【沿革】2015/09/29 11:07
年月 事項 昭和47年7月 第二の販売拠点として、大阪市東区(現中央区)に大阪営業所を開設。(昭和50年7月大阪支店に昇格) 昭和54年3月 売上高の増加に伴い、更に生産体制の強化を進めるため、長崎県北松浦郡福島町(現長崎県松浦市)に子会社、株式会社玄海ソーイングを設立。 昭和55年7月 本社社屋及び物流センター完成。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)当連結会計年度の経営成績の分析2015/09/29 11:07
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高につきましては、概ね計画どおりに推移し、前連結会計年度に比べ655百万円減少し17,006百万円となりました。
売上総利益は、売上高が減少したことにより、前連結会計年度に比べ170百万円減少し5,084百万円となりました。