固定資産
連結
- 2017年6月30日
- 100億7966万
- 2018年6月30日 +1.86%
- 102億6750万
個別
- 2017年6月30日
- 101億1552万
- 2018年6月30日 +7.96%
- 109億2035万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/09/28 11:10
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2018/09/28 11:10
主として、社用車(有形固定資産「その他」)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/09/28 11:10
流動資産 605,835千円 固定資産 96,994千円 資産合計 702,830千円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/09/28 11:10 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2018/09/28 11:10前連結会計年度
(自 2016年7月1日
至 2017年6月30日)当連結会計年度
(自 2017年7月1日
至 2018年6月30日)その他 -千円 4千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/09/28 11:10前連結会計年度
(自 2016年7月1日
至 2017年6月30日)当連結会計年度
(自 2017年7月1日
至 2018年6月30日)その他 0千円 -千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/09/28 11:10
(単位:千円) - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ライオン屋を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債並びに株式会社ライオン屋株式の取得価額と同社株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/09/28 11:10
流動資産 605,835千円 固定資産 96,994千円 のれん 122,482千円 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は27,374百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,669百万円増加いたしました。これは主に、受取手形及び売掛金が195百万円、商品及び製品が125百万円、原材料及び貯蔵品が1,875百万円、流動資産その他が623百万円増加したことと、現金及び預金が111百万円減少したことなどによるものであります。2018/09/28 11:10
固定資産は10,267百万円となり、前連結会計年度末に比べ187百万円増加いたしました。これは主に、無形固定資産が137百万円増加したことなどによるものであります。
流動負債は4,896百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,335百万円増加いたしました。これは主に、支払手形及び買掛金が2,197百万円増加したことと、未払法人税等が714百万円、流動負債その他が102百万円減少したことなどによるものであります。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 15~50年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/09/28 11:10