- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/09/29 14:18 - #2 会計方針に関する事項(連結)
当社は、ユニフォーム(ワーキングウェア、医療用白衣、セーフティシューズ等)の企画製造販売を行っております。このような商品及び製品の販売については、顧客に商品及び製品をそれぞれ引き渡した時点において履行義務が充足されると判断しておりますが、いずれも国内における販売であり、出荷から納品までの期間は数日間であるため、出荷時点において収益を認識しております。
(6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
2022/09/29 14:18- #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
【借入金等明細表】
| 区分 | 当期首残高(千円) | 当期末残高(千円) | 平均利率(%) | 返済期限 |
| リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) | - | - | - | - |
| その他有利子負債 | - | - | - | - |
| 合計 | 1,000,000 | - | - | - |
(注) 平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。
2022/09/29 14:18- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金
負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2021年6月30日) | | 当事業年度(2022年6月30日) |
| 計 | 418,869 | | 469,437 |
| 繰延税金負債 | | | |
| その他有価証券評価差額金 | △418,978 | | △379,014 |
| 計 | △418,978 | | △379,014 |
| 繰延税金資産及び繰延税金負債(△)の純額 | △108 | | 90,422 |
(※1) 評価性引当額の変動要因は、固定資産の売却による減損損失に係る評価性引当額の減少、子会社の合併に伴うその他(子会社に対する為替予約契約譲渡)に係る評価性引当額の減少によるものであります。
2022/09/29 14:18- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金
負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2021年6月30日) | | 当連結会計年度(2022年6月30日) |
| 棚卸資産未実現損益 | 49,463 | | 24,624 |
| 退職給付に係る負債 | 172,742 | | 162,980 |
| 減価償却費 | 154,588 | | 171,243 |
| 計 | 519,519 | | 488,718 |
| 繰延税金負債 | | | |
| その他有価証券評価差額金 | △418,978 | | △379,014 |
(※1) 評価性引当額の変動要因は、固定資産の売却による減損損失に係る評価性引当額の減少、子会社の合併に伴う繰越欠損金及びその他(子会社に対する為替予約契約譲渡)に係る評価性引当額の減少によるものであります。
2022/09/29 14:18- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
固定資産は10,758百万円となり、前連結会計年度末に比べ534百万円減少いたしました。これは主に、投資その他の資産その他が616百万円増加したことと、建物及び構築物(純額)が417百万円、土地が524百万円、投資有価証券が131百万円それぞれ減少したことなどによるものであります。
流動負債は3,936百万円となり、前連結会計年度末に比べ796百万円減少いたしました。これは主に、支払手形及び買掛金が652百万円、未払金が170百万円、未払法人税等が218百万円それぞれ増加したことと、短期借入金が1,000百万円、流動負債その他が772百万円それぞれ減少したことなどによるものであります。
固定負債は1,090百万円となり、前連結会計年度末に比べ80百万円減少いたしました。
2022/09/29 14:18- #7 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2022/09/29 14:18- #8 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
確定給付制度及び退職一時金制度では、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しております。
なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は簡便法により退職給付に係る負債を計算しております。
2.確定給付制度
2022/09/29 14:18- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
3.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
2022/09/29 14:18- #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
レベル1の時価:同一の資産又は負債の活発な市場における(無調整の)相場価格により算定した時価
レベル2の時価:レベル1のインプット以外の直接又は間接的に観察可能なインプットを用いて算定した時価
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