フジックス(3600)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3066万
- 2014年6月30日 -36.13%
- 1958万
- 2015年6月30日 +124.64%
- 4399万
- 2016年6月30日 -82.2%
- 783万
- 2017年6月30日 -44.5%
- 434万
- 2018年6月30日 +838.24%
- 4077万
- 2019年6月30日 -64.54%
- 1446万
- 2020年6月30日 -43.71%
- 814万
- 2021年6月30日
- -1005万
- 2022年6月30日
- -698万
- 2023年6月30日 -55.58%
- -1086万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、利益面につきましては、エネルギーや原材料価格を始め、製造コスト全般の高止まり傾向が続いているものの、昨秋以降に実施した国内販売価格の改正や当セグメントの売上増加による増益要因に加えて、当社における販売品目構成の変化や工場操業度の上昇なども寄与し、セグメント利益は27百万円(前年同期は59百万円の損失)となりました。2023/08/10 16:34
アジア
当セグメントに属する全ての海外子会社は、事業年度の末日を12月末日と定めており、当第1四半期連結累計期間は、2023年1月から3月までの業績が連結されております。