フジックス(3600)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6500万
- 2014年12月31日 -42.92%
- 3710万
- 2015年12月31日
- -1550万
- 2016年12月31日
- 2904万
- 2017年12月31日 +173.24%
- 7936万
- 2018年12月31日 -10.6%
- 7095万
- 2019年12月31日 +10.07%
- 7810万
- 2020年12月31日 -61.23%
- 3028万
- 2021年12月31日
- -962万
- 2022年12月31日 -113.8%
- -2058万
- 2023年12月31日 -124.3%
- -4617万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方利益面は、価格改正や販売品目構成の変化は増益要因になりましたが、製造コストの高止まりや、当社における受注及び生産の減少もあって、セグメント利益は26百万円(前年同期は106百万円の損失)となりました。2024/02/13 16:23
アジア
当セグメントに属する全ての海外子会社は、事業年度の末日を12月末日と定めており、当第3四半期連結累計期間は、2023年1月から9月までの業績が連結されております。