フジックス(3600)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4540万
- 2014年9月30日 -35.51%
- 2928万
- 2015年9月30日 -89.94%
- 294万
- 2016年9月30日 +68.73%
- 496万
- 2017年9月30日 +668.2%
- 3817万
- 2018年9月30日 +34.3%
- 5126万
- 2019年9月30日 +25.38%
- 6427万
- 2020年9月30日 -20.99%
- 5078万
- 2021年9月30日 -91.67%
- 423万
- 2022年9月30日
- -1923万
- 2023年9月30日 -1.24%
- -1946万
- 2024年9月30日 -114.9%
- -4183万
- 2025年9月30日
- 67万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方利益面は、価格改正や販売品目構成の変化は増益要因になりましたが、製造コストの高止まりのなか、上述の売上高や国内工場の操業度が伸び悩んだこともあって、セグメント利益は32百万円(前年同期は87百万円の損失)となりました。2023/11/13 16:40
アジア
当セグメントに属する全ての海外子会社は、事業年度の末日を12月末日と定めており、当第2四半期連結累計期間は、2023年1月から6月までの業績が連結されております。