営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- -99万
- 2024年9月30日 -999.99%
- -9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△14,333千円は、セグメント間取引消去によるものです。2024/11/13 16:33
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/11/13 16:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの国内の状況に加えて、当社グループの中国やタイ国においても厳しい状況が続いていることから、当中間連結会計期間の売上高は、昨夏以降実施した当社の一部の販売価格改正効果や円安進行に伴う為替換算レートの影響があったにもかかわらず、販売数量の落ち込みにより2,877百万円(前中間連結会計期間比5.0%減)となりました。2024/11/13 16:33
また利益面につきましても、当社における価格改正の増益要因があったものの、売上高の減少に加えて、当社および中国子会社の工場操業度の低下や原材料価格の上昇などによる製造コストの高止まりが響いて、営業損失は97百万円(前中間連結会計期間は0百万円の損失)、経常損失は88百万円(前中間連結会計期間は45百万円の利益)、親会社株主に帰属する中間純損失は81百万円(前中間連結会計期間は119百万円の利益)となりました。
なお、前中間連結会計期間には子会社清算益76百万円を特別利益に計上したため、前中間連結会計期間比の減益幅が大きくなっております。