短期借入金
連結
- 2013年3月31日
- 9億5000万
- 2014年3月31日 -21.05%
- 7億5000万
個別
- 2013年3月31日
- 9億5000万
- 2014年3月31日 -21.05%
- 7億5000万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2014/06/24 13:11
(注)1.平均利率は加重平均利率を記載しておりますが、当該利率は期末利率及び期末残高を使用して算定しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 950,000 750,000 0.62 - 1年以内に返済予定の長期借入金 - - - -
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #2 業績等の概要
- (2)キャッシュ・フロー2014/06/24 13:11
営業活動において税金等調整前当期純利益が836百万円(前年同期比 3.6%減)となりましたが、仕入債務の増加及びたな卸資産の減少で大きく獲得し、投資活動においては有形固定資産の取得等で使用、財務活動において短期借入金の返済等で使用しましたが、当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1,004百万円増加し当連結会計年度末には2,494百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは、税金等調整前当期純利益(836百万円)となり、減価償却費(106百万円)、たな卸資産の減少(426百万円)、仕入債務の増加(810百万円)等の資金の増加があった一方、デリバティブ評価益(△132百万円)、売上債権の増加(△256百万円)、未払消費税等の減少(△100百万円)、法人税等の支払(△307百万円)等で相殺されたものの、キャッシュ・フローは大幅な拡大となったものであります。2014/06/24 13:11
また、投資活動によるキャッシュ・フロー(使用した資金は97百万円)は、東日本営業所の新築に係る建物等の残金の支払等を反映しており、財務活動によるキャッシュ・フロー(使用した資金は299百万円)は、短期借入金の返済及び配当金の支払を反映しており、現金及び現金同等物は前連結会計年度末に比べ1,004百万円増加し、当連結会計年度末には2,494百万円となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成25年3月31日)2014/06/24 13:11
(*1)受取手形及び売掛金に対して計上している貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (1)支払手形及び買掛金 1,747,150 1,747,150 - (2)短期借入金 950,000 950,000 - (3)長期借入金 850,000 849,641 △358
(*2)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については( )で示しております。