フジコー(3515)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 7億9900万
- 2009年3月31日 -74.69%
- 2億226万
- 2010年3月31日 -9.21%
- 1億8363万
- 2011年3月31日 +66.14%
- 3億509万
- 2012年3月31日 -89.63%
- 3162万
- 2013年3月31日
- -1億5735万
- 2014年3月31日
- 2119万
- 2015年3月31日
- -1億504万
- 2016年3月31日
- -2888万
- 2017年3月31日
- 1億7637万
- 2018年3月31日 +93.03%
- 3億4045万
- 2019年3月31日
- -7306万
- 2020年3月31日 -129.54%
- -1億6770万
- 2021年3月31日 -44.11%
- -2億4168万
個別
- 2008年3月31日
- 7億8626万
- 2009年3月31日 -77.5%
- 1億7687万
- 2010年3月31日 -2.71%
- 1億7207万
- 2011年3月31日 +76.86%
- 3億433万
- 2012年3月31日 -93.74%
- 1904万
- 2013年3月31日
- -2億1492万
- 2014年3月31日
- 3532万
- 2015年3月31日
- -1億2085万
- 2016年3月31日 -31.64%
- -1億5909万
- 2017年3月31日
- -336万
- 2018年3月31日
- 3951万
- 2019年3月31日
- -2億5105万
- 2020年3月31日 -50.65%
- -3億7819万
- 2021年3月31日 -31.72%
- -4億9816万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/30 9:16
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) その他の調整額 △1,859 2,935 連結財務諸表の営業損失(△) △167,709 △241,682
- #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当社は、たな卸資産の評価基準について、取得もしくは生産から一定の期間を超える場合に原則として滞留期間に応じて定めた率に基づき帳簿価額を切り下げた価額をもって貸借対照表価額としておりました。この度、商品ライフサイクルを把握するための十分な期間のデータが蓄積されたことに伴い、当事業年度より、たな卸資産に係る収益性の低下の事実をより適切に財政状態及び経営成績に反映させるため、帳簿価額を切り下げる率を変更しております。2021/06/30 9:16
この結果、変更前の方法と比べて、当事業年度の売上原価が52,952千円増加し、営業損失、税引前当期純損失はそれぞれ52,952千円増加し、経常利益は52,952千円減少しております。 - #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当社は、たな卸資産の評価基準について、取得もしくは生産から一定の期間を超える場合に原則として滞留期間に応じて定めた率に基づき帳簿価額を切り下げた価額をもって貸借対照表価額としておりました。この度、商品ライフサイクルを把握するための十分な期間のデータが蓄積されたことに伴い、当連結会計年度より、たな卸資産に係る収益性の低下の事実をより適切に財政状態及び経営成績に反映させるため、帳簿価額を切り下げる率を変更しております。2021/06/30 9:16
この結果、変更前の方法と比べて、当連結会計年度の売上原価が52,952千円増加し、営業損失、経常損失、税金等調整前当期純損失はそれぞれ52,952千円増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上総利益は、売上高減少の影響やたな卸資産の収益性の低下による簿価切り下げ率の見直しの影響もあり1,482百万円(前連結会計年度比78.9%)となりました。2021/06/30 9:16
(営業損失)
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、費用の見直し等を行い1,724百万円(前連結会計年度比84.3%)となりました。その結果、営業損失は241百万円(前連結会計年度は営業損失167百万円)となりました。