営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 1億7637万
- 2018年3月31日 +93.03%
- 3億4045万
個別
- 2017年3月31日
- -336万
- 2018年3月31日
- 3951万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/29 9:21
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) その他の調整額 1,326 △6,574 連結財務諸表の営業利益 176,374 340,455
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/06/29 9:21
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2018/06/29 9:21
「売上高」、「海外売上高比率」、「売上高営業利益率」を重要な指標と位置付け企業価値の向上を目指しております。平成31年3月期に、売上高100億円、海外売上高比率10%以上、売上高営業利益率5%の達成を目標にしております。
(4) 経営環境並びに事業上の対処すべき課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上総利益は22億9百万円(前連結会計年度比110.6%)となりました。これは、材料のコストダウン、生産効率の改善、不採算品種からの撤退等により売上総利益率の改善に努めた結果です。2018/06/29 9:21
(営業利益)
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、給料や販売促進費等の増加により18億69百万円(前連結会計年度比102.6%)となりました。しかしながら売上総利益の改善の影響もあり、営業利益は3億40百万円(前連結会計年度比193.0%)となりました。