フジコー(3515)のその他有価証券評価差額金の推移 - 四半期
連結
- 2007年3月31日
- 1億9240万
- 2008年3月31日 -61.46%
- 7416万
- 2009年3月31日
- -1378万
- 2010年3月31日
- 4215万
- 2010年12月31日 -37.19%
- 2647万
- 2011年3月31日 +52.11%
- 4027万
- 2011年6月30日 -14.48%
- 3444万
- 2011年9月30日 -62.98%
- 1275万
- 2011年12月31日 -44.1%
- 712万
- 2012年3月31日 +586.56%
- 4893万
- 2012年6月30日 -30.58%
- 3396万
- 2012年9月30日 -53.85%
- 1567万
- 2012年12月31日 +174.59%
- 4304万
- 2013年3月31日 +160.63%
- 1億1218万
- 2013年6月30日 -8.42%
- 1億274万
- 2013年9月30日 +17.52%
- 1億2073万
- 2013年12月31日 +10.16%
- 1億3300万
- 2014年3月31日 -3.1%
- 1億2888万
- 2014年6月30日 +11.11%
- 1億4319万
- 2014年9月30日 +26.37%
- 1億8095万
- 2014年12月31日 +9.47%
- 1億9810万
- 2015年3月31日 +9.23%
- 2億1639万
- 2015年6月30日 +11.8%
- 2億4193万
- 2015年9月30日 -22.26%
- 1億8807万
- 2015年12月31日 +18.63%
- 2億2311万
- 2016年3月31日 -26.02%
- 1億6506万
- 2016年6月30日 -12.33%
- 1億4471万
- 2016年9月30日 +10.78%
- 1億6031万
- 2016年12月31日 +38.62%
- 2億2222万
- 2017年3月31日 +20.37%
- 2億6748万
- 2017年6月30日 +11.96%
- 2億9945万
- 2017年9月30日 +51.23%
- 4億5286万
- 2017年12月31日 +9.75%
- 4億9700万
- 2018年3月31日 -8.92%
- 4億5269万
- 2018年6月30日 -14.95%
- 3億8501万
- 2018年9月30日 +5.46%
- 4億603万
- 2018年12月31日 -33.79%
- 2億6885万
- 2019年3月31日 +0.76%
- 2億7088万
- 2019年6月30日 -10.45%
- 2億4257万
- 2019年9月30日 -8.54%
- 2億2186万
- 2019年12月31日 +30.18%
- 2億8882万
- 2020年3月31日 -52.5%
- 1億3718万
- 2020年6月30日 +37.29%
- 1億8834万
- 2020年9月30日 -0.73%
- 1億8696万
- 2020年12月31日 +38.91%
- 2億5971万
- 2021年3月31日 +18.36%
- 3億740万
- 2021年6月30日 -7.93%
- 2億8303万
個別
- 2007年3月31日
- 1億9240万
- 2008年3月31日 -61.46%
- 7416万
- 2009年3月31日
- -1378万
- 2010年3月31日
- 4215万
- 2011年3月31日 -4.46%
- 4027万
- 2012年3月31日 +21.5%
- 4893万
- 2013年3月31日 +129.27%
- 1億1218万
- 2014年3月31日 +14.89%
- 1億2888万
- 2015年3月31日 +67.9%
- 2億1639万
- 2016年3月31日 -23.72%
- 1億6506万
- 2017年3月31日 +62.04%
- 2億6748万
- 2018年3月31日 +69.24%
- 4億5269万
- 2019年3月31日 -40.16%
- 2億7088万
- 2020年3月31日 -49.35%
- 1億3718万
- 2021年3月31日 +124.07%
- 3億740万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べて435百万円減少し、3,239百万円となりました。これは主に、電子記録債務が270百万円、買掛金が202百万円それぞれ減少したこと等によるものです。2021/02/10 15:04
純資産は、前連結会計年度末に比べ450百万円減少し、7,912百万円となりました。これは主に、利益剰余金が518百万円減少し、その他有価証券評価差額金が122百万円増加したこと等によるものです。
(2)経営方針・経営戦略等