川本産業(3604)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 8億4892万
- 2009年3月31日 +20.34%
- 10億2160万
- 2010年3月31日 -19.48%
- 8億2259万
- 2011年3月31日 +8%
- 8億8843万
- 2012年3月31日 +11.39%
- 9億8965万
- 2013年3月31日 +58.02%
- 15億6386万
- 2014年3月31日 -10.22%
- 14億400万
- 2015年3月31日 -30.13%
- 9億8090万
- 2016年3月31日 -27.87%
- 7億754万
- 2017年3月31日 -39.12%
- 4億3076万
- 2018年3月31日 -48.33%
- 2億2257万
- 2019年3月31日 -39.71%
- 1億3418万
- 2020年3月31日 +7.77%
- 1億4461万
- 2021年3月31日 +98.54%
- 2億8711万
- 2022年3月31日 -30.74%
- 1億9886万
- 2023年3月31日 -14.96%
- 1億6912万
- 2024年3月31日 -32.52%
- 1億1412万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 契約負債の残高等2024/06/26 11:07
契約負債は、主に、商品又は製品の引き渡し時に収益を認識する海外顧客との販売契約において、支払条件に基づき顧客から受け取った1か月分の前受金に関するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。(単位:千円) 顧客との契約から生じた債権(期首残高) 受取手形 252,933 230,613 売掛金 4,642,240 4,634,167 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 受取手形 230,613 173,070 売掛金 4,634,167 4,563,777
前連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は16,190千円であります。また、前連結会計年度において、契約負債が16,049千円増加した主な理由は、主に海外取引での前受金の増加です。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※2 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)3.(1) 契約負債の残高等」に記載しております。2024/06/26 11:07
- #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2024/06/26 11:07
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 受取手形 - 千円 13,452 千円 電子記録債権 - 〃 105,444 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/06/26 11:07
当連結会計期間末の総資産は19,549,386千円となり、前連結会計年度末に対して39,302千円増加いたしました。流動資産は14,588,235千円で、前連結会計年度末に対して15,315千円減少いたしました。「現金及び預金」が183,934千円増加、「受取手形及び売掛金」に「電子記録債権」を加えた売上債権が228,564千円増加した一方で、「有価証券」が209,680千円減少、「商品及び製品」が238,088千円減少したことが主な要因です。
固定資産は4,961,150千円で、前連結会計年度末に対して54,618千円増加いたしました。「有形固定資産」が70,855千円増加したことが主な要因です。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2024/06/26 11:07
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外への輸出を行うに当たり生じる外貨建ての営業債権は、同じ外貨建ての買掛金の残高の範囲内にあるものを除き、為替の変動リスクに晒されております。
投資有価証券は、主として業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されており