営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年3月31日
- 8531万
- 2015年3月31日 -21.64%
- 6685万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2015/06/29 16:53
(注)1.セグメント間の内部売上高又は振替高に該当する事項はありません。報告セグメント 合計 国内向け 海外向け
2.セグメント利益の金額の合計額は、損益計算書の営業利益の額であります。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注
- (注)1.セグメント間の内部売上高又は振替高に該当する事項はありません。2015/06/29 16:53
2.セグメント利益又は損失(△)の金額の合計額は、損益計算書の営業利益の額であります。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2015/06/29 16:53
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
資産及び負債は、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、検討を行う対象としていないため記載しておりません。 - #4 業績等の概要
- 当事業年度におけるわが国経済は、積極的な経済政策や金融政策を背景に企業収益の改善や設備投資・雇用環境の持ち直しが見られるなど、景気は緩やかな回復基調にあるものの、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動による影響や急激な円安に伴う輸入品価格の上昇など、先行きは依然として不透明な状況が続いております。当医療衛生材料業界におきましても、引き続き厳しい経営環境が継続しております。2015/06/29 16:53
このような状況下で当社の当事業年度の業績は、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動による影響及び採算性の低い取扱品目の見直しを継続して実施したことにより売上高は28,445,881千円(前年同期比8.0%減少)、営業利益は66,853千円(同21.6%減少)、経常利益は43,473千円(同54.8%減少)、当期純損失は1,053,417千円(前年同期は59,385千円の当期純利益)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。