営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年3月31日
- 6685万
- 2016年3月31日 +233.5%
- 2億2295万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント間の内部売上高又は振替高に該当する事項はありません。2016/06/29 11:15
2.セグメント利益又は損失(△)の金額の合計額は、損益計算書の営業利益の額であります。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)の金額の合計額は、損益計算書の営業利益の額であります。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。2016/06/29 11:15 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2016/06/29 11:15
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
資産及び負債は、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、検討を行う対象としていないため記載しておりません。 - #4 業績等の概要
- 当事業年度におけるわが国経済は、政府や日本銀行の積極的な経済・金融政策を背景に緩やかな回復基調にあるものの、米国の利上げや中国経済の成長減速等先行きの不透明感が高まっております。当医療衛生材料業界におきましては、人口減少に伴うマーケットの縮小に加え、国による医療費適正化計画の推進の結果、引き続き厳しい経営環境が継続しております。2016/06/29 11:15
このような状況下で当社の当事業年度の業績は、売上高は26,765,612千円(前年同期比5.9%減少)、営業利益は222,953千円(同233.5%増加)、経常利益は23,340千円(同46.3%減少)、当期純損失は503,112千円(前期は1,053,417千円の当期純損失)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。