- 3604
- 2025/05/13
- 時価
- 71億円
- PER
- 11.85倍
- 2010年以降
- 赤字-91.1倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.28-5.92倍
(2010-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- 8.51%
- ROA
- 2.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 32億4896万
個別
- 2017年3月31日
- 20億8895万
- 2018年3月31日 +55.69%
- 32億5234万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2018/06/28 15:27
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/06/28 15:27
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 221,648 千円 固定資産 744,749 資産合計 966,397
金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 4.固定資産の減価償却の方法2018/06/28 15:27
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2018/06/28 15:27当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 △20 千円 土地 35,803 機械装置及び運搬具 3,957 その他(工具、器具及び備品) 0 計 39,741 千円 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
2018/06/28 15:27当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 14 千円 機械装置及び運搬具 0 その他(工具、器具及び備品) 0 計 14 千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2018/06/28 15:27
(単位:千円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/28 15:27
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 持分の取得により新たに浙江川本衛生材料有限公司を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに持分の取得価格と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2018/06/28 15:27
流動資産 221,648 千円 固定資産 744,749 のれん 268,813 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当社は、事業用資産については管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。ただし、処分予定または将来の使用が見込まれない遊休資産については、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、個別にグルーピングしています。また、本社等の全社的な資産については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから、共用資産としてグルーピングしています。2018/06/28 15:27
当連結会計年度において、東京支社の移転を決定したことに伴い、事務所設備のうち将来使用見込みの無い固定資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を事務所移転費用として計上しております。
また、老朽化した社宅の利用を停止し遊休状態になったことから、社宅設備のうち将来使用見込みの無い固定資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の流動資産の残高は11,096,733千円となりました。主な内訳は、「受取手形及び売掛金」が4,197,085千円、「電子記録債権」が3,451,404千円となっております。2018/06/28 15:27
また、固定資産の残高は3,248,969千円となりました。内訳は、有形固定資産が1,518,889千円、無形固定資産が543,563千円、投資その他の資産が1,186,515千円となっております。
以上の結果、総資産は14,345,703千円となりました。 - #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2018/06/28 15:27
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
在外連結子会社は、主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械及び装置 3~7年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/28 15:27