建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 1億6400万
- 2017年3月31日 -13.41%
- 1億4200万
有報情報
- #1 事業撤退損の注記
- マッチ事業撤退による損失を特別損失として計上しており、その内訳は次のとおりであります。2017/06/21 15:11
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 減損損失 - 23 建物解体費用 - 29 その他 - 24 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数2017/06/21 15:11
建物 15~45年
機械装置 8~13年 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/06/21 15:11
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 2 12 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/06/21 15:11
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 5百万円 4百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2017/06/21 15:11
(2) 減損損失を認識するに至った経緯場 所 用 途 種 類 金額(百万円) 兵庫県淡路市 マッチ製造設備 建物、構築物等 11 機械装置、工具器具等 12
マッチ製造販売事業からの撤退に伴い、将来の使用見込みがなくなったことから、マッチ製造設備の帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。なお、減損損失は連結損益計算書上、「事業撤退損」に含めております。また、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローの獲得が期待できないことから零と評価しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
主な耐用年数
建物及び構築物 15~45年
機械装置及び運搬具 8~13年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/21 15:11