建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 2億400万
- 2020年3月31日 -3.43%
- 1億9700万
有報情報
- #1 事務所建替関連費用
- 東北工場事務棟を建替えたことによる損失を特別損失として計上しており、その内容は次のとおりであります。2020/07/10 10:39
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 固定資産除却損 0百万円 -百万円 建物解体費用等 3 - その他 2 - - #2 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数2020/07/10 10:39
建物 15~45年
機械装置 8~13年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/07/10 10:39
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 4百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 2 0 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 当期において、国庫補助金等の受入により、機械装置及び運搬具について2百万円の圧縮記帳を行いました。なお、有形固定資産に係る国庫補助金等の受入による圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2020/07/10 10:39
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 8 10 - #5 経営上の重要な契約等
- (4)取得価額 土地 373百万円2020/07/10 10:39
建物 約500百万円
3.物件引渡日 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ②重点施策2020/07/10 10:39
・人々の暮らしや社会生活の基盤となる住宅、建物の基礎を支えるだけでなく、当社の独自技術である環境パイル工法の販売拡大により、環境影響を最小限に抑えると共に将来にわたり環境負荷を低減します。
・防腐・防蟻、難燃加工などの新たな技術を追求する事により、さらなる安心・安全を提供します。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数2020/07/10 10:39
建物及び構築物 15~45年
機械装置及び運搬具 8~13年 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
主な耐用年数
建物及び構築物 15~45年
機械装置及び運搬具 8~13年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/07/10 10:39