支払手形
個別
- 2019年3月31日
- 5億4900万
- 2020年3月31日 -38.43%
- 3億3800万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が前連結会計年度末残高に含まれております。2020/07/10 10:39
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取手形 37百万円 -百万円 支払手形 180 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、受取手形及び売掛金の減少等により1億9千5百万円減少いたしました。固定資産は、建設仮勘定及びソフトウェアの増加等により3億5百万円増加いたしました。2020/07/10 10:39
流動負債は、支払手形及び買掛金の減少等により3億7千3百万円減少いたしました。固定負債は退職給付に係る負債が増加しましたが、商品保証引当金の減少等により6百万円減少いたしました。
純資産は当期純利益の計上等により、前連結会計年度末から4億9千万円増加し、79億5千4百万円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2020/07/10 10:39
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが3ヶ月以内の支払期日であります。一部外貨建てのものについては、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (7)重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。