賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 2億200万
- 2020年3月31日 +14.36%
- 2億3100万
個別
- 2019年3月31日
- 1億9300万
- 2020年3月31日 +14.51%
- 2億2100万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額2020/07/10 10:39
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 従業員給料手当 897 979 役員賞与引当金繰入額 18 17 賞与引当金繰入額 146 169 退職給付費用 56 75 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支払に備えるため、支給見込額を計上しております。2020/07/10 10:39 - #3 引当金明細表(連結)
- 2020/07/10 10:39
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 10 2 10 2 賞与引当金 193 221 193 221 役員賞与引当金 18 17 18 17 商品保証引当金 381 38 86 333 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/07/10 10:39
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 退職給付引当金 47百万円 62百万円 賞与引当金 59 67 貸倒引当金 3 0
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/07/10 10:39
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 退職給付に係る負債 50百万円 66百万円 賞与引当金 62 70 貸倒引当金 3 1
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2020/07/10 10:39
ロ.賞与引当金
従業員の賞与の支払に備えるため、支給見込額を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日前1ヵ月の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
移動平均法に基づく原価法によっております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)製品及び仕掛品については、総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2020/07/10 10:39