兼松サステック(7961)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 石油製品の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1000万
- 2014年6月30日 +10%
- 1100万
- 2015年6月30日 -36.36%
- 700万
- 2016年6月30日 -28.57%
- 500万
- 2017年6月30日 +80%
- 900万
- 2018年6月30日 +22.22%
- 1100万
- 2019年6月30日 -9.09%
- 1000万
- 2020年6月30日 -30%
- 700万
- 2021年6月30日 +28.57%
- 900万
- 2022年6月30日 +22.22%
- 1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、現在AIカメラ等の拡販活動に注力しており、他社との差別化となる商品のアプローチを継続しております。2022/07/29 15:24
石油製品事業
ガソリンスタンド店頭でのフルサービスによる顧客満足の向上および燃料油の配達業務に注力いたしました。しかしながら、ウクライナ情勢等によるガソリン価格の高騰の影響から、消費需要が減少し、燃料油の販売数量は前年同期比減少いたしました。売上高は1億1千5百万円(前年同期比0.9%減)となり、営業利益は1千3百万円(前年同期比33.6%減)となりました。