7907 大日本木材防腐

7907
2017/03/24
時価
23億円
PER 予
5.41倍
2010年以降
4.55-8.44倍
(2010-2016年)
PBR
0.44倍
2010年以降
0.31-0.59倍
(2010-2016年)
配当 予
0%
ROE 予
8.13%
ROA 予
2.44%
資料
Link

大日本木材防腐(7907)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 木材事業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
2億4753万
2014年9月30日 -80.77%
4759万
2015年9月30日 +29.69%
6172万
2016年9月30日 +85.97%
1億1478万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
木材事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失17,858千円を特別損失に計上しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
2016/11/14 9:42
#2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
木材事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失17,858千円を特別損失に計上しております。
2016/11/14 9:42
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用情勢に改善がみられるなど緩やかな回復基調が続いているものの、新興国経済の減速および英国のEU離脱決定による円高・株安の進行、消費増税の再延期決定など、先行き不透明な状況が続きました。
当社グループ事業との関連が深い国内の住宅市場におきましては、政府による住宅取得支援策や、日本銀行のマイナス金利政策による住宅ローン金利の低下などにより、新設住宅着工戸数は50万戸(前年同期比6.0%増)と持ち直しの動きがみられ、木材事業に特に関係が深い持家や戸建分譲住宅につきましても緩やかながら回復の兆しがみられました。
このような状況のなか、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は125億4千4百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益は2億7千9百万円(同48.0%増)、経常利益は3億3千1百万円(同46.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億2千1百万円(同57.5%増)となりました。
2016/11/14 9:42

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