営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 1億6159万
- 2015年9月30日 +16.83%
- 1億8878万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△21,484千円のうち、△22,684千円はのれん償却額であり、1,200千円はセグメント間取引消去であります。2015/11/13 10:35
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/13 10:35
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループ事業との関連が深い国内の住宅市場におきましては、政府による住宅取得支援政策の推進や住宅ローンの金利が低い水準で推移していることなどにより、消費税増税に伴う反動減から緩やかに持ち直しており、新設住宅着工戸数は47万1千戸(前年同期比6.9%増)となりました。しかしながら、木材事業に特に関係が深い持家や戸建分譲住宅は依然本格的な回復には至っておらず、低い水準が続いています。2015/11/13 10:35
このような状況のなか、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は120億3百万円(前年同期比4.0%減)、営業利益は1億8千8百万円(同16.8%増)、経常利益は2億2千7百万円(同11.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億4千万円(同13.7%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。