- 1924
- 2017/09/26
- 時価
- 2016億円
- PER 予
- 24.49倍
- 2010年以降
- 10.05-45.35倍
(2010-2017年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.58-1.18倍
(2010-2017年) - 配当
- 1.76%
- ROE 予
- 5.5%
- ROA 予
- 2.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
パナホーム(1924)の無形固定資産の取得による支出の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -5億9800万
- 2011年9月30日 -55.85%
- -9億3200万
- 2012年9月30日
- -5億7100万
- 2013年9月30日 -19.44%
- -6億8200万
- 2014年9月30日
- -4億9500万
- 2015年9月30日 -129.29%
- -11億3500万
- 2016年9月30日
- -4億7900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、156億4百万円の減少(前年同期に比べて186億1千3百万円の減少)となりました。その主な内容は、税金等調整前四半期純利益(13億9千3百万円)および未成工事受入金の増加(94億6千万円)などの資金の増加があった一方で、たな卸資産の増加(234億5百万円)および法人税等の支払額(29億4千8百万円)などの資金の減少があったことによるものです。2016/11/10 11:36
投資活動によるキャッシュ・フローは、75億6千8百万円の増加(前年同期に比べて76億2千5百万円の増加)となりました。その主な内容は、関係会社預け金の払戻による収入(100億円)などの資金の増加があった一方で、有形固定資産の取得による支出(19億1千1百万円)および無形固定資産の取得による支出(4億7千9百万円)などの資金の減少があったことによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、2億1千1百万円の減少(前年同期に比べて21億3千3百万円の増加)となりました。その主な内容は、長期借入れによる収入(10億4千9百万円)および短期借入金の純額の増加(5億5百万円)などの資金の増加があった一方で、配当金の支払額(16億7千9百万円)などの資金の減少があったことによるものです。